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台北の夜も3晩を終えて、ゆっくりとした4日目は少々遠出です。
季節柄、ペイトウ(北投)という温泉地に行くかどうか迷いましたが、そこは皆様こぞって出かけられる観光地に行かないというのはないと、車を1台チャーターして解説つきの九份ツアーに繰り出しました。
私たち夫婦の他は若い女の子二人連れだけです。
新潟からやってきたという彼女たちは学生時代からの友人とのこと、仕事のやりくりをするのに数年かかってしまったと言いながらも
仲良しさんでの台湾への旅は、とても楽しかったようです。
メールしてくださいね!と言い残して別れたのは夜も8時を回ったくらいだったでしょうか。
年頃にしたら私たち夫婦の娘と行ってもいいくらいの20代の若い彼女たち。
ガイドさんへの質問も感じるままに会話が弾みます。
足元が少々おぼつかない私たちはマイペースで歩かせてもらいましたが、要所では会えて互いに写真を撮りあったりして
とても思い出深い1日となりました。

まずは十份の滝(十份瀑布)を見てからのランタン飛ばし。
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遊歩道の散策には吊り橋あり、階段ありで良い散歩コースとなっています。
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30分に1本程度の電車の通過以外はランタンを飛ばすための場所に早変わりです。
テレビで見たことがある光景ですが、本当に線路すれすれに土産物屋が並び、それぞれのお店でランタンを購入して
2色ないし4色の(値段による)色に込められた願い事を筆で書いてから線路にまたがって飛ばします。

私たちが書いたのは、
無病息災、健康長寿、息子の健康
挑戦、販路拡大、音楽家としての成功
世界の平和、世界旅行、翔大(はばたけ大きく)
家内安全、安泰、息子の成功
などなど、まず息子の健康とか成功を願って飛ばしてきました。

IMG_1888.jpg
このランタンは火が灯されると上昇し、燃え尽きると落下するのですが、地上にたどり着いた果てはどうなるのかという疑問がありました。するとその落ちたランタンを拾う仕事があるといいます。
1個だいたい100円未満だったかと思いますが、川の中に落下したものは拾われていませんでした。

十份を後にするタイミングで猫に出会いました。この猫ちゃん、ちゃんと返事をしてくれました。「こんにちは」と言ったら「みゃお」って。
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次は夕暮れ時を楽しむために九份へ。
到着時は薄曇りだったので夕陽は拝めませんでした。
海が見えて崖の街で景観が良いのですが、とにかく団体客がどっさりと階段を埋め尽くしていて、まともに登ることさえできない混雑に本当にびっくりするやら・・・こんなところまで来てこんなに混んでるなんてと閉口してしまいました。
「行かない方がいい」と台湾出身のある知り合いから言われた言葉を思い出すのですが、まあそこは我慢しつつ自分たちも人混みの一員であることには違いないので、静かにゆっくり(しかし後ろからは押されて不愉快だったりもして)階段を登り切りました。
途中に有名なお茶やさん「阿妹茶樓」があって、そこへも並んで入るのですが意外と早く席に通されました。

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お茶は一煎目はお店の方が淹れてくれます。
以前に香港などでも淹れ方を教わったことがあって、ほぼ同じでした。
お茶菓子も4種類、これが定番のようです。
ゆっくりとお茶を頂きながら、夜の闇に包まれるのを待ちます。
IMG_1883.jpg

そうして、人並みも少し落ち着いたところで、階段を上りモチモチの食感がたまらないスイーツを堪能します。
全てそうですが、私たちは二人で1つがやっとでした。
量が多くてとても食べきれないのです。
もう少し若かったらいけるのかもしれませんが、年寄りにはとっても胃袋が持ち堪えられませんでした(苦笑)



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 2018_01_07



台北滞在中のある夜は京劇を見に行きました。
京劇とは中国の伝統的な古典演劇のこと。
あちこちと見て回るよりは台北に滞在してゆっくりと楽しみたいと考えていた中で、夜の舞台があるとのこと
日本で申し込みいざ台北アイへ。

台北アイはビルの上の方にあって、エレベータを降りると300席くらいのシアターの扉が見えます。座席は自由ですが、舞台から降りてくるし通路に近ければ身近に触れることが出来ます。
少し早めに行って色んな展示物などをチェックしてから着席すると良いと思います。

IMG_1873.jpg

色とりどりの華やかな舞台、楽器が奏でる普段聞き慣れない音楽、何より舞台化粧の施された顔を見るだけでもワクワクいたします。
お話)演目)はその時によって変わるようです。
内容も日本語の訳が表示されるので、だいたい分かります。
だいたいというのは、その「訳」にちょっと難ありなところがあって、英語訳を見た方が納得できるような箇所が多々ありました。
変な日本語と言うのがどうしてもできてしまうのですね。

さて、舞台は1幕と2幕に分かれていて、合間の休憩タイムにはロビーで歌を交えた一人舞踊が繰り広げられます。
何やらやはり普段聞き慣れない発声の歌などにしばし耳を貸しながら、衣装の艶やかさに目を奪われます。
男女4人くらいのステージがあったでしょうか。
俳優さんたちと並んでの写真タイムも設けてくれました。もちろん無料です。

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後ろ姿がまたものすごく、タッセルがズラーッと並んでいるのには少々興奮しました。
それによく見ると逆さタッセルのように下から上へと房が立っているではないですか。
にぎにぎしさといい、色使いといい、なんとも台湾を感じるには十分すぎる夜となりました。

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壁に飾られていたお面も様々です。

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ぽんぽんタッセルもたーくさん頭についています(凄)しかも立ってます。

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食べ歩きをよく勧められる台湾の旅ですが、私は食べ歩きよりはこうしたものを見て歩くのが好きです。
思いがけない使い方がされているタッセルにも出会えて、大興奮の夜となりました。
ラナン・レイのホームページでも「世界のタッセル」で今後併せてご紹介したいと思います。

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 2018_01_06



みなさまこんにちは。ラナン・レイの旅日記台湾編の第三弾です。
世界の三大なんとかというものに決して目がないわけではありませんが
今回はそのひとつとして名高い「故宮博物院」についてその一部を書きたいと思います。

いわゆるガイドブックには必ずと言って良いほど白菜と角煮の彫り物のことが写真つきで紹介されています。
なんで白菜?なんで角煮?それについて書かれているものは見たことがありませんが(苦笑)
書かれているのはせいぜいその美しさや見事さと言った見た目の観点からのものが多く
白菜がなぜそのモデルとなるのかについてはほとんどわからないままでした。以前職場で見てきたという人にも尋ねたことがありますが、よくわからないということでした。

この「翠玉白菜(翠玉白菜)」は天然石であるヒスイでできています。
そして緻密な白菜とキリギリスとイナゴの一刀彫りであること、
全長にして20センチにも満たない小さいものながら、圧倒的な表現力で見るものを釘付けにします。
白菜というのは、葉をたくさん茂らせ、野菜としても貴重であったそうで、食べるものに困らないように「豊作」を願うという意味があり、
キリギリスとイナゴはいずれも多産の象徴とされているため、こちらも皇帝の妃としての役目を果たす願いを込めた嫁入り道具だったのだそうです。
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朝いちばんで博物院に飛び込んだのですが、すでに観光客が大勢いて、次々とバスで団体客が運ばれてきます。
年末のある1日の始まりでしたが、そんな時期的な問題は関係なく観光客を送り続けます。
みんなお目当ては何はなくともこの白菜、角煮の2点でしょうか。

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今にも肉汁があふれ出そうなほどの質感には恐れ入りました。
一説にはどちらも着色がなされているのではないかとありますが、基本としては天然石の持つグラデーションの美しさを生かして彫られたのだと信じたいです。

故宮博物院では1日では見切れないほどのお宝があるといいますが、陳列されているものは定期的に入れ替え等が行われているようで、裏山の倉庫(一山の中)に眠っている物全てが見られる事は無いのだろうと思います。
ただ、ルーヴル美術館のような圧倒的な広さの中に所狭しと並ぶ芸術品の多さを体感するには至りませんでした。
一言で言うならば、宝石の館。石を磨き掘り上げ美しいものに仕上げる技術はため息ものには違いありません。
中でも失敗したら一たまりもないであろう象牙を幾重にも透し彫りを施したという「多層細工球」は、既にこの技術がある者が居ないとのこと。
これは上方のチェーンの部分、球体の部分、下方の部分から成る者で、球体は何層にもわたって動くだけでなく、一重ごとに見事な透し彫りが施されています。展示は21層だったかと思います。
飾られる時により、9層だったりと幾つかあるようです。下部には房もついているので、後でラナン・レイのホームページの「世界のタッセル」でまた別途紹介したいと思います。

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動物をモチーフにした物も幾つかありまして、お香を焚く道具でしょうかぽっちゃりとした姿が愛らしいのがこちらです。ちょっとそばに置いておきたくなりました。と同時い家に置いてきた2匹の愛猫の事が思い出される一瞬でもありました。
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縁起物してのモチーフは龍、獅子などといったものだけではありません。
こんな可愛いコウモリもそこかしこに飛んでいました。
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優美な鳥を彫って作られている花瓶もまた一刀彫りな訳ですが、見るもの全てがどれだけ大変な労力かと想像を絶するものばかり。
ため息なしには見られない世界にだんだんと興奮したのは言うまでもありません。

宝石の嵐!
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どこの家にも欲しいですね「如意棒」。これがある度どんな罪もお咎めから免れるといいます。
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壮絶ため息ものがこちらの屏風で、ヒスイの彫刻両面もの!日本の皇室から返却された絶品です。
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こんな見事なヒスイの屏風、この世にあるのですね。
これは「清朝翡翠の屏風」と言って48枚の翡翠の彫刻が嵌め込まれた美品です。

展示物は他にも様々なものがあって、書、絵、壺などのほかヨーロッパから伝来した品々も数多くありました。
中でも薬のビンは女性のもの(香水瓶)ではないかというくらい綺麗でした。でもこれは男性が所持していたそうで、使用用途は「薬」なのだとか。今では考えられないお話です。

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さてまだまだお宝はたくさんあるのですが、全てはお伝えしきれないのでまたいつか機会があったらということで故宮博物院はおしまいにしたいと思います。
次回は、京劇鑑賞をしたのでその辺のお話をしたいと思います。

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 2018_01_04



みなさま
あけましておめでとうございます。
みなさまの健康とご多幸をお祈り申し上げます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

さて、おかげさまで年末のインフルエンザからようやく抜け出し、こうしてご挨拶が出来るまでに回復しました。
今期のインフルエンザはものすごいとは聞いていましたが、早々に洗礼を受けるとは思いませんでした。
何しろ私は90歳超えの父の面倒を見るという役目があるので、風邪ひとつ引くことが許されない毎日を送っています。
実際にもう随分長い事、感染症の類にはご縁がありませんでした。
もちろん今期も11月頭にはインフルエンザワクチンを接種していたのに一度発症してしまうと、完全に治るまでは父には近寄る事さえ出来ないという・・・
近年稀に見る誠に親不孝なお正月を過ごすことになりました。

それではクリスマスに過ごした台北旅日記の再開です。
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かつて
台湾神社に祀られていたという龍の銅像について、ホテルのホームページからの引用で以下に記します。

🔽
もともと台湾神社前に設けられた銅製の龍が、圓山大飯店が増築された際、細心の注意を払いながら元の姿のまま、金龍レストランの入口に移動されました。1987年のリニューアルの際には24金メッキとなりました。特に注目したいのは、とぐろを捲いた3枚の龍の爪で、中国伝統の4枚爪あるいは5枚爪の金龍とは異なっていることです。
🔼

本館から階段を経て別館に向かう途中にこの龍の象があり、口からはまるで湧き水が勢いよく噴出しているかのように、弧を描いて放たれています。ものすごいパワーを感じました。まるでこの龍に引き寄せられるかのように最初にここへ導かれました。
ホテル内の散策も大きなホテルならではですね。

次にたくさんの龍と出会ったのは、その名も龍山寺という寺院です。
龍山寺

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たくさんの人々がお参りや願掛けをされていて、とても写真を撮るような雰囲気ではなく
もっぱら屋根の賑やかな生き物たちを写しました。龍がいっぱいです。鳳凰もたくさん!
30年ほど前の花嫁衣装(日本人ですから和装の正装で挙式でしたので、白無垢、色打掛でしたが、その時の色打掛には五色の鳳凰が描かれていました。龍とか鳳凰などは日本でもおめでたい柄としてパワーが込められていますね)

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台湾では道教がメインだと現地の方に伺いました。
そしてまた、いろんな神様が祀られていて、それぞれにお願いごとをするといいます。
中でも縁結びや出産の願掛けやお礼詣りのところが一段と賑やかでした。お供えものも果物をカゴに入れて運んで、願いが叶うとお礼詣りをしてお供えものを持ち帰るという各自に全てが任されているお参りの仕方のようです。
台北に滞在中に感じたのは、人々が信心深いということでした。
どんな寺院の前を通る時にも人々は手を合わせて通ります。
日本人には忘れ去られてしまったような「感謝をする姿勢」があるように思いました。

お天気にも恵まれて、晴れ女パワーも全開で台北の滞在が続きます。
またお付き合いくださいませ。

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 2018_01_03



ただいま!
26日の夜に帰国してから体調を崩してしまい、
ブログもホームページも更新ができないまま時間が過ぎました。
これから少しずつタッセルの話も交えながら台湾の旅日記を書いていきます。

道教が国の大半を占める宗教と聞いて、実はクリスマスツリーとかイルミネーションなどは期待せずに旅立った台北。
利用したのは羽田台北ルートなので空港自体もあまり大きくありません。いつもなら空港に何があるのか少しは物色してから行動開始ですが、今回は降り立ってからはタクシーでホテルに直行でした。
数年前に年末年始のカウントダウンを体験しに出かけてみようかと計画したものの、肝心な大晦日に宿泊ホテルが押さえられないという事態に断念してからのようやくの台湾旅行でした。
もちろん宿泊するのはあの有名な「圓山大飯店」です。

大きなツリーがそびえ立つエントランスから
それはそれは聞きしに勝る壮大な美しさでした。
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ツリーに近づいて写してみたものがこちらです。
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天井の装飾も美しくて、全容を写すにはあまりにも大きいためこのような下からの写真となりますが、
館内には他にもツリーがあって、そちらはサイズが可愛いものでした。(と言っても身長は超える大きさ)
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ここまで立派な装飾で、しかもクリスマスコンサートまで無料で開かれていて、とっても楽しい滞在となりました。
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ツリーの大きさがわかりにくいのですが、後ろお壁画(石の彫刻)との大きさで比べてもわかると思います。クリスマスコンサートでの歌姫の背後、そう大理石の階段の上にある壁画の前で撮った写真(人との比較)が次の写真です。
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*〜*〜*〜*〜*〜

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到着直後の部屋からの眺めですが、建物の真ん中に位置するデラックスタイプの広いお部屋からはタイお英の街が見渡せます。
ホテルの敷地内に入るにはゲートを通過しないとならない構造です。その門が少しぼやけていますが見えています。
そしてその向こうには高速道路、そして空の右手からは松山空港に着陸する飛行機が通るルートなため、滞在中よく飛行機を眺めました。


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プロフィール

silk

Author:silk
愛猫から始まったミレコロ日記。美麗から美月に変わり、心たんも9歳になった2016年からは、
これまでのつぶやき、旅日記に加え、タッセルの話も綴ります。

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