今日からゴールデンウイークが始まりました。
11連休となった今年ですが、年明けから今まで
公私共にハードだったので
骨休めがメインとなる予定です。

最近はまっているものにオーラソーマがあります。
DVC00402.jpg

これは、2色の色合いで構成されているオイルで
俗に言うカラーセラピーです。
私の誕生日のカラーはレッド/ブルーでした。

誕生日のカラー

正しい行いは調和と平和を導く

ポジティブな側面
成功する人です。物質的な意味でも恵まれます。エネルギッシュに人生を送り
そのエネルギーで世界とコミュニケートできます。
内なる平和でさば伊庭うのための課題をコントロールすることができます。
いつも最善でありたいと思っています。

このポジティブな側面のほあかに、ネガティブな側面という項目もあって
どんなときにこのオイルをどこにしようすれば良いか書かれています。

さて、これは生まれた時のカラーということですが
今年のカラーの求め方もあります。
私の今年のカラーはクリアー/ゴールド
今年もスタートしてから4ヶ月が過ぎようとしています。
今年のカラーに書かれた言葉には
『自分の内なる知恵を使うことで、本当の自由をみつけることができます。
 自分なかに真の幸福があることを知っています』
とありました。

さて、みれいのきょうの一枚は・・・
横顔の素敵なレディです。
みれい20100429


 
 
スポンサーサイト
テーマ : 日記    ジャンル : 日記
 2010_04_29



たこまい をいただきました。
さっそく炊いてみました。
多古米

もっちりとした感じの美味しいお米です。
味にくせも無いように思います。
いつも夜はお米を食べないようにしているのですが
今日はしっかりといただいてしまいました。
日本人で良かったぁ(笑)



テーマ : 日記    ジャンル : 日記
 2010_04_29



ころたん2歳
ころたん2歳のお誕生日です。
みれいも2歳のお誕生日です。
でも
今日はお祝いは出来ませんでした。
代わりに
ばあばのお別れの花束を持ち帰り一緒に記念写真としました。

なかなかころたんは絵になります
テーマ : 日記    ジャンル : 日記
 2010_04_25



1021535675_153s.jpg
両手に2にゃんが抱きかかえられるほど小さかったみれいところが
明日25日で満2歳を迎えます。

20100411-2.jpg
2匹の猫たちは毎日が日曜日ですが
ママにとっての週末は貴重な猫たちと触れ合える休日です。
こんな光景が繰り広げられると目を細めつつ
携帯で撮影。

太陽の光に反射して、携帯の影が壁を動くところから
ママが携帯を取り出すと とたんに目を輝かせるころたんなので
みれいと一緒にぐにゃぐにゃに寝ていたのに瞬時にこの通り、起きてしまいます。

20100411.jpg
でも、少し待つと昼間はこんな寝姿でぐにゃころなんだろうと想像のつく格好になります。
平和です。

091212_122759_20100424200033.jpg
みれいはこんなレディなシルエットを見せてくれるまでに成長しました。
20100418.jpg
出勤前にこんな寝姿を見せられると
ママは会社に行きたくなくなります。

明日は2歳の誕生日。
練馬のばあばの納骨の日なので
お祝いはまたあとでね・・・。


テーマ : 日記    ジャンル : 日記
 2010_04_24



影虎
越乃影虎
大吟醸・・・美味しいお酒を戴きました。
これは高いお酒です。
すっと美味しい辛口です。
いわしをオリーブオイルで揚げたものと
きゅうりのぬかづけをつまみに飲んでいます。
たまには家で飲むのもいいものです
テーマ : 日記    ジャンル : 日記
 2010_04_18



DVC00335.jpg

先日、洋菓子舗WESTの青山ガーデンに
会社の帰りに散歩方々出掛けてみました。

WESTといえば何と言っても「リーフパイ」が思い出されます。
贈り物の筆頭に挙がるくらいなじみがありますが、
もうひとつ馴染みがありました。
それは目黒店です。

今から20年ほど前に、息子の歯科通院で通った建物の2階に目黒店があります。
まだ小さかった息子の手を引きながら歩いた権之助。
坂を下った目黒通り沿いにそのお店はあります。
歯科医院はしばらくして目黒の駅前のほうに移転しましたが
WSETはまだそこにあるようです。

青山ガーデンでは限定メニューがあるようで、
あえて選んだわけではありませんが、私はその中から
ホットフルーツカスタードを選びました。
DVC00334.jpg

温かいカスタードを戴くというのもなかなか無い経験です。
しかもフルーツに心なしか焼き色もついていて
色とりどりな果物も楽しめました。

DVC00339.jpg

閉店時間のためこれは20時を回った頃のお店の様子です。

建物の上部は白い壁に、並んだ窓、赤いゼラニュームが咲きそろい
そこだけまるでドイツの町並みのようでした。
DVC00337.jpg


DVC00336.jpg

ミルフィーユはさっくりと切りやすい出来具合で
さすがはWESTといった感じです。

もう少し遅い時間までやっているといいのに20時で閉店時間とは残念です。




テーマ : 日記    ジャンル : 日記
 2010_04_10



先日、あまりに可愛いしぐさで
入浴中のバスルームで付き合ってくれるみれいを
抱きしめてお風呂に一緒に入ってしまいました。

本来、猫は水が大嫌いなのに
みれいのぷかーっと浮かんでいたあの様子から
大丈夫かも知れないとやってしまいました。

結果は・・・

やっぱりいやいや・・・と長くは漬かりませんでしたが
爪をたてることもなく
少しの間付き合ってくれました。

可愛い^^です。


テーマ : 日記    ジャンル : 日記
 2010_04_08



ミレコロが我が家にやってきたのは生後4ヶ月。
ミレコロは4月生まれなのでもうじき2歳になります。
もう1年半も我が家で暮らしているのですが
一貫しているのは、兄のコロたんが妹のみれいをぎゅっと抱きしめることです。

時には大の字になったコロたんの腕に
ちゃんと頭をのせて仲良く眠る腕枕スタイルまで披露してくれます。
ずっと変わらない・・・
ふと
人間だけだな変わるのは(笑)と思うこの頃です。


それぞれに好きな場所があるのですが
気づくと必ず2にゃんは一緒に寝ている仲良し猫です。

DVC00325.jpg

これは昨日の日中の寝姿です。
抱きかかえながらも実は甘えているという雰囲気が漂うコロたんです。


笑ってしまうのが足元です。

DVC00323.jpg

ちょっと大きくしてみると・・・

DVC00324.jpg

コロたんの左足は空中にあることが多く
これはトイレの時にもいつも左足を
どこか一段高いところに掛けて用足しをしています。


対するみれいはどうかというと・・・

DVC00915_20100404101558.jpg

甘え方がちょっと面白く(?)コロたんを噛んでいます。

だいぶ前の写真でも・・・

DVC00281_20100404101829.jpg

一生懸命に離れないように(?)噛み付いています。
でも勿論あま噛みです。
抱きしめつつ甘えるオスに対して
メスという生き物の習性を垣間見るような(笑)
ちょっと複雑な思いで見ているわけですが・・・(笑)


2匹で小さいころから飼っていると、お互いに加減が学べるとみえて
この2にゃんは決して爪もたてなければ、噛みすぎるということもありません。
それは人間に対しても同じで、一度も引掻かれたことがありません。
猫はよく引掻くだのと言われますが、飼い方次第であると実感中です。
もっとも、猫の習性をよく理解すれば、嫌がることをしないことで
引掻かれる場面はなくなりますけれども。






テーマ : 日記    ジャンル : 日記
 2010_04_04



アケミ
この子はアケミといいます。
3年前に18歳で虹の橋を渡った猫です。

家人にくっついて帰宅して、そのまま実家で飼われていました。
私はそれほど馴染みは無い猫ですが
それでもこのアケミとは思い出がいくつかあります。

一番印象に残ったのは生死をかけた子宮摘出手術でした。
既にOLだった私は、「帰るころには猫の赤ちゃんが見られる」
そう思っていたのですが・・・
お昼休みに家に電話をすると
「アケミの様子がおかしくなったので、これから獣医に連れていくことにした」
思いがけない言葉に耳を疑いました。

猫のお産を何度も家で見てきた私には
もはや祈ることしか出来ません。
今でこそ、猫も犬も獣医にかかることが当たり前の世の中ですが
当時(25年くらい前)は、このような野良出身の雑種などは
そうそう獣医にかかる、という感じではありませんでした。

猫のお産は数日前から始まります。
それは母猫の仕草から判ります。
仕切りに家の中で安静にできる場所を探し始めるからですが
いくらかその場所を誘導してあげるのが我が家のやり方でした。

場所が決まると、そこを拠点に日常生活をするようになります。
そしていよいよお産の朝を迎えました。
元気よくお腹の中をぐにゅぐにゅと動く様子からも
間違いなく3匹いることもわかっていました。
なのに・・・

獣医さんに運ばれたアケミは、緊急オペとなりました。
アケミの命の保障も半分以下だと言われ
その後しばらくの入院期間を経て生還してきたアケミのお腹は
痛々しく大きく切開されたあとが残りました。

3匹いたうちの先頭に生まれるはずの赤ちゃんが
うまく出ることが出来ず、力尽きて死んでしまったことで
あとに続く2匹も結局生まれることが出来なかった
というものでした。
自宅での出産でなければ、間違いなく無事に生まれたのだろうと
今では思うのですが・・・アケミの初めてのお産は失敗に終わり
なおかつ子宮も失うことになったのでした。

アケミが助かっただけでもよしとしないと・・・

それから10数年、アケミは長寿の表彰をされる猫となりました。
アケミの生きた後半では、アスキムと一緒に過ごしました。
そのアスキムは今は1匹で寂しくないのかな?と思うことがあります。

動物でも人でも、結局は残された者はその後も生きていかなければならないのですね。
飼い猫や飼い犬との死別をたくさん経験して思うことは
この子たちを最後まで可愛がり、慈しみ、看取ってあげることは
人間だから出来ることなんだな・・・ということです。


テーマ : 日記    ジャンル : 日記
 2010_04_03




03  « 2010_04 »  05

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

プロフィール

silk

Author:silk
愛猫から始まったミレコロ日記。美麗から美月に変わり、心たんも9歳になった2016年からは、
これまでのつぶやき、旅日記に加え、タッセルの話も綴ります。

ブログ村ランキング

GoogleAdSense

姉妹ブログ

スポンサードリンク

検索フォーム

QRコード

QRコード




.